年に一度の限定品『資生堂 スノービューティー』の歴代デザインが美しすぎる!2020年は日本の雪がモデルに!

2020年4月23日

資生堂の『スノービューティー』はご存じですか?
知る人ぞ知る年に一度の限定で発売されるフェースパウダーでその人気ぶりはロングセラーたる所以。

さらに、毎年「世界中から集めた美しい雪の瞬間」をモチーフにデザインされたコンパクトは煌びやかでとても綺麗です。コレクションする女性も多いんだとか!

そこで、歴代のデザインをまとめてみました。

『資生堂 スノービューティー』とは?

「スノービューティー」とは、その名の通り、雪のように純粋で繊細、透明感放つ雪の肌に仕上げてくれる、朝も夜も24時間「透明美肌」を実現する、薬用美白フェースパウダー。
朝はメイクの仕上げに、夜は素肌ケアとして使用できるので、一日中肌に寄り添います。
つまり、美白ケアやスキンケアしてくれるおしろいであり、夜のお手入れ後、クリームなどでベタベタした肌をサラサラにしてくれるお粉なのです。

Check

公式サイト → https://www.shiseido.co.jp/sb/がとってもおしゃれ!
ぜひチェックしてくださいね。

 

世界の“雪”がモチーフのパッケージ

そして、なんといってもかわいいデザインが魅力の一つ。毎年世界の“雪”がモチーフのパッケージは、そのデザイン性の高さから、毎年楽しみにしているという長年の愛用者も多いんだとか。

2020年のテーマはJAPAN

毎年、世界中の都市を旅してきたスノービューティー。2020年のテーマは、日本。古くから歌や着物の文様のモチーフにもなった「初雪のよろこび」。より現代的なデザインでよみがえり、あなたのもとへ。

歴代のパッケージをまとめてみた

毎年「世界中から集めた美しい雪の瞬間」をモチーフにデザインされたコンパクト。
歴代のデザインとコンセプトをまとめました。

 

参照サイトhttps://www.shiseido.co.jp/sb/

2014年「世界中の7つの雪の結晶」

2014年に誕生した「マキアージュ スノービューティー」はテーマの「世界中の7つの雪の結晶」を表現するように、薄いブルーにシルバーに輝く雪の結晶が特徴的なデザインが大人気。

スノービューティー_2014年の画像

2015年「フィンランドの夜に輝く雪の華」

2015年には「透明感のある肌」に仕上げる機能を進化させ「マキアージュ スノービューティー II」となって登場。「フィンランドの夜に輝く雪の華」というテーマは、少し大人な雰囲気を醸し出したシックなグレーブルーにシルバーとゴールドの雪の結晶があしらわれたデザインでした。

スノービューティー_2015年の画像
 

2016年 「ニューヨークに舞うダイヤモンドダスト」

2016年のデザインテーマは「ニューヨークに舞うダイヤモンドダスト」。
薄いグリーンに白を基調としたかわいらしいデザインとなりました。

スノービューティー_2016年の画像
 

2017年 「プラハの夕光に包まれた雪」

2017年は「資生堂 スノービューティー」として登場。
「プラハの夕光に包まれた雪」というテーマを表現した、乙女心をくすぐるピンクやパープルに輝くデザインが、持っているだけで女子力が上がりそうだと話題になりました。

スノービューティー_2017年の画像
 

2018年「澄みきった空気の中で輝くオーロラの光」

 
2018年のデザインは「澄みきった空気の中で輝くオーロラの光」がテーマ。落ち着いたゴールドにシルバーやピンク、ブルーの雪の結晶があしらわれた大人女子のデザインになっています。
パッケージだけではなく、常に進化しているパウダーの中身は、仕上がりの透明感・フィット感がUP!更に心地よく、透明感際立つ、美しい仕上がりとなりSNSでも話題になりました!
スノービューティー_2018年の画像

2018年のデザインは「澄みきった空気の中で輝くオーロラの光」がテーマ。落ち着いたゴールドにシルバーやピンク、ブルーの雪の結晶があしらわれた大人女子のデザインになっています。
パッケージだけではなく、常に進化しているパウダーの中身は、仕上がりの透明感・フィット感がUP!更に心地よく、透明感際立つ、美しい仕上がりとなりSNSでも話題になりました!

2019年「モスクワの古都に降る雪」

2019年に登場するパッケージのイメージとなった都市は、ロシアの古都モスクワ。モスクワ市内の、バロック様式やアラベスク模様が構築する幾何学的な街並みに降り注ぐ雪をテーマにしています。
まさに、大人の女性にぴったりの、シックで美しいデザインです。

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